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2019年1月

2019年1月29日 (火)

独自ドメインを取得してしまいました。

独自ドメインを取得してしまいました。
以前から独自ドメインを使っている人はかっこいいとは思っていたのですが、積極的に使おうとは思っていませんでした。

今回は弾みというか、アルコールが入っていたので、勢いに任せて独自ドメインを習得してしまいました。

新しいURLは下記の通りです。

http://www.ichinotani-pc.com

もちろん、今までのURL http://tmpcservice.cocolog-nifty.comでもアクセスできます。

「一ノ谷博士のPCサポート日誌」はhttp://www.ichinotani-pc.com/blog/

「一ノ谷博士のパソコン豆知識(Windows編)」はhttp://www.ichinotani-pc.com/windows/

「世界の終わり方」はhttp://www.ichinotani-pc.com/owari/

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2019年1月17日 (木)

風邪が長引いている。

年末から少々風邪気味だったがこんなに長引くとは思わなかった。
咳がなかなか収まらず、苦しい。

1月8日、持病の薬をもらいに病院へ行った。
その時に血液の検査を受けた。
医者に何か変わったことはあるかと聞かれたので、風邪気味のような気がすると答えた。
医者はのどが少し赤くなっているが、血液検査の結果からも大したことはないといわれ、風邪の薬は出なかった。

その日は、午後から友人が碁を打ちに来ることになっていたが、延期した。

延期した3日後には、調子が良かったので、碁を打った。
しかし、その後、友人は、私から移ったと思われる風邪で寝込んでしまった。
大変申し訳ないことをした。

さて、具合が悪くても寝ているといろんなことが頭に浮かぶ。
覚えているうちにメモしておこう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
温暖化が進んでいると、花が咲く時期が狂う。
花が咲く時期が狂うと花粉を媒介する昆虫が増える時期が早くなる。

鳥は、昆虫などの餌が多く取れる時期を狙って、巣をかけひなを育てるが、季節の変化が早くなりすぎると食物連鎖の上位にいる生物ほど変化についていけない。

繁殖時期には昆虫の数が減っていて、ひなに十分な数の餌を与えれなければ鳥の数が減ってしまうだろう。
すでにこういう現象は起きているのかもしれない。

これも温暖化の弊害だと思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

風邪を早く治したい。

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2019年1月 9日 (水)

1月9日、Windows 10:Version1809の累積的な更新プログラムKB4480116が公開されました

2019-01 x64ベースシステム用Windows 10:Version1809の累積的な更新プログラムKB4480116が公開されました
更新終了後、OS Buildは 17763.253 になります。
更新前のOS Buildは 17163.195でした。

KB4480116での修正点です。(英語の記事を機械翻訳しました。)
このアップデートには品質改善が含まれています。 このアップデートでは、新しいオペレーティングシステムの機能は導入されていません。 主な変更点は次のとおりです。

・PowerShellリモートエンドポイントに影響を及ぼすセッション分離のセキュリティ上の脆弱性を解決します。 デフォルトでは、PowerShellのリモート処理は管理者アカウントでのみ機能しますが、管理者以外のアカウントでも機能するように設定できます。 このリリース以降、PowerShellリモートエンドポイントを管理者以外のアカウントで機能するように構成することはできません。 管理者以外のアカウントを使用しようとすると、次のエラーが表示されます。
「New-PSSession:[computerName]リモートサーバーlocalhostへの接続に失敗し、次のエラーメッセージが表示されました。WSManサービスは、指定された要求を処理するためのホストプロセスを起動できませんでした。 WSManプロバイダーのホストサーバーとプロキシが正しく登録されていることを確認してください。 詳細については、「about_Remote_トラブルシューティングのヘルプトピック」を参照してください。

・esentutl / pを使用して破損したExtensible Storage Engine(ESE)データベースを修復すると、ほとんど空のデータベースになるという問題に対処しました。 ESEデータベースが破損しているためマウントできません。

・Microsoft Edge、Internet Explorer、Windowsアプリケーションプラットフォームとフレームワーク、Windows MSXML、Windowsカーネル、Windowsストレージとファイルシステム、Windowsワイヤレスネットワーク、Microsoft JETデータベースエンジン、Windows Linux、Windows仮想化、およびMicrosoft Scripting Engineのセキュリティアップデート。

以前のアップデートをインストールしている場合、このパッケージに含まれている新しいフィックスのみがダウンロードされ、デバイスにインストールされます。

このアップデートの既知の問題

このアップデートをインストールした後に、サードパーティアプリケーションがホットスポットを認証するのが困難な場合があります。

マイクロソフトは解決策を検討中で、1月下旬に解決策が提供される予定です。

※マイクロソフトセキュリティチームのブログです。
2019 年 1 月のセキュリティ更新プログラム (月例)で今月公開したセキュリティ更新プログラムについて解説しています。

リンク https://blogs.technet.microsoft.com/jpsecurity/2019/01/09/201901-security-updates/?ocid=AID740624_TWITTER_oo_spl100000429163593

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2019年1月 7日 (月)

1月2日配信のKB4461627 をインストールすると Excel 2010 が起動できなくなる。

すでにKB4461627の配信は止まっているらしいので、これからWindowsUpdateを実行する人には影響は出ないだろう。
もし、利用しているパソコンで Excel 2010 が起動できないなら、KB4461627 をアンインストールする必要がある。

やり方。
1、Win+R キーを押して「ファイル名を指定して実行」を開く。
2、名前欄に「Appwiz.cpl」と入力してから、「OK」ボタンを押す。
3、コントロールパネルの「プログラムと機能」が開くので、左側から「インストールされた更新プログラムを表示」を選択する。
4、更新プログラムの一覧で、 KB4461627を選択し、「アンインストール」を押す。

我が家では、 Excel 2010を使っていないので、気にしていなかったがこのニュースを記載しているサイトが増えてきたので、ここにも書いておくことにした。

ちなみに、我が家では、「LibreOffice」を使っている。

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2019年1月 4日 (金)

Windows10の手動更新は行わないほうがいい?

Windows10では、毎月第2火曜日の翌日に、定例の更新プログラムが提供されますが、別の日にも手動更新を実行していると、更新プログラムが提供されることがあります。

例外もありますが、この時に提供される更新プログラムは、翌月の定例更新プログラムのプレビュー版のようです。
この更新プログラムは問題を抱えていることがしばしばあります。

例外は、去年の12月第3週に提供された更新プログラムで、「Internet Explorerのゼロデイの脆弱性」を修正するために定例外で緊急リリースされた更新プログラムでした。
Windows 10で最新のセキュリティを維持するには、毎月第2火曜日の翌日に提供される定例更新プログラムを欠かさず適用していれば十分です。
これ以外のタイミングで提供される更新プログラムにはセキュリティ更新は含まれていません。
ただし、上記にも書いているように例外的なセキュリティ更新プログラムのリリースもあります。

プレビュー版という位置づけの定例外更新プログラムでも、利用しているWindows10に特定のバグがあるような場合には、翌月の定例更新を待たずに問題を解決できる場合もあるでしょう。

また、マイクロソフトが一般ユーザーのパソコンでテストを実施しているとも考えられます。

そこで我が家では、毎朝、パソコン起動時に「設定」アプリの「Windows Update」にある「更新プログラムのチェック」ボタンをクリックしていたのを辞め、定例更新日だけにしました。

1月の日本での定例更新日は、9日・水曜日です。

他の日は自動更新にしておけば十分です。
定例外の更新は自動更新ではインストールされません。
Adobe Flash Playerの更新やその他の更新プログラムは自動更新にしておけばちゃんとインストールされるはずです。

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