ニュース

2019年8月21日 (水)

エアドロップ痴漢というのが新聞記事に載っていたらしい。

 

 

朝、姉から電話がかかってきた。
新聞に、「エアドロップ痴漢」というけしからん出来事の記事が載っていたらしい。

 

エアドロップというのは、iPhoneやiPadに標準搭載されている機能で、半径約9メートル以内にいる不特定多数の人に写真や動画、連絡先のデータなどを送信し、共有することができる。

 

姉はiPhoneのユーザーである。
どうしたらいいかといわれたが私は寝ぼけていてピンとこなかった。

 

私は自分のiPhoneを確認してみた。
エアドロップの有効範囲が半径約9メートル以内となっているのは、Bluetoothを使っているからである。
私は、Bluetoothを使う必要のあるデバイスを持っていないので、Bluetoothをオフにしている。
したがって、エアドロップは無効になっている。

 

姉は確か、Bluetoothを利用してないと思うのだが、一応エアドロップの設定をするのがいいだろう。
iOSが、12以上なら、「設定」→「一般」→「Airdrop」とたどって、「受信しない」をチェックしておけばエアドロップは無効にできる。

 

 

Iine1

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2019年1月29日 (火)

独自ドメインを取得してしまいました。

独自ドメインを取得してしまいました。
以前から独自ドメインを使っている人はかっこいいとは思っていたのですが、積極的に使おうとは思っていませんでした。

今回は弾みというか、アルコールが入っていたので、勢いに任せて独自ドメインを習得してしまいました。

新しいURLは下記の通りです。

http://www.ichinotani-pc.com

もちろん、今までのURL http://tmpcservice.cocolog-nifty.comでもアクセスできます。

「一ノ谷博士のPCサポート日誌」はhttp://www.ichinotani-pc.com/blog/

「一ノ谷博士のパソコン豆知識(Windows編)」はhttp://www.ichinotani-pc.com/windows/

「世界の終わり方」はhttp://www.ichinotani-pc.com/owari/

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2019年1月 7日 (月)

1月2日配信のKB4461627 をインストールすると Excel 2010 が起動できなくなる。

すでにKB4461627の配信は止まっているらしいので、これからWindowsUpdateを実行する人には影響は出ないだろう。
もし、利用しているパソコンで Excel 2010 が起動できないなら、KB4461627 をアンインストールする必要がある。

やり方。
1、Win+R キーを押して「ファイル名を指定して実行」を開く。
2、名前欄に「Appwiz.cpl」と入力してから、「OK」ボタンを押す。
3、コントロールパネルの「プログラムと機能」が開くので、左側から「インストールされた更新プログラムを表示」を選択する。
4、更新プログラムの一覧で、 KB4461627を選択し、「アンインストール」を押す。

我が家では、 Excel 2010を使っていないので、気にしていなかったがこのニュースを記載しているサイトが増えてきたので、ここにも書いておくことにした。

ちなみに、我が家では、「LibreOffice」を使っている。

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2018年2月 1日 (木)

2月1日(木)マイクロソフトが、Windows10 1709の累積的更新プログラムを公開しました。

2月1日(木)マイクロソフトが、Windows10 1709の累積的更新プログラムを公開しました。

内容は以下のようなものです。(英文の機械翻訳です。)

Windows 10の新機能KB4058258 (OSビルド16299.215)

・システムが広い色域をサポートするディスプレイに接続されているときに色が歪む互換性の問題に対処します。

・スリープ解除後にレガシーAMDディスプレイアダプタに接続されている2台目のモニタが点滅する状態に対処します。

・Alt + Shiftを使用してキーボード言語を切り替えると遅延が発生する問題を解決しました。

・ビデオの再生中にクローズドキャプションまたは字幕フォーマットをレンダリングするときの互換性の問題を解決します。

・無効な状態のMicrosoftエッジ許可拡張グループポリシーが機能していない場所で問題が発生する。

・Windows 10、バージョン1709の32ビット(x86)バージョンに対する追加の保護を提供します。

・2018年1月3日、2040-KB4056892(OS Build 16299.192)をインストールした後、プロセッサがブート不能な状態になった、古いAMDプロセッサの小さなサブセットで報告された問題を解決します。

20180201


今回のWindows Updateは、我が家の環境では、再起動終了まで、30分ほどかかりました。

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2017年9月19日 (火)

「CCleaner」が改竄の被害、マルウエアが混入。

2017年9月18日、システムメンテナンスツール「CCleaner」が改竄の被害に遭っていたことが分かった。
ユーザー情報が外部に送信されていた。

Windows向け32bit版「CCleaner」v5.33にマルウェアが混入されていた。
ユーザー227万人に影響。
英Piriform Limitedは、「CCleaner」v5.34へのアップグレードを呼びかけている。

「CCleaner」を利用されている方は、バージョンを確認して、該当する場合は、アップデートを実行してください。

参考記事: http://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1081368.html

■一行豆知識
覚えておきたいショートカットキーの組み合わせ。その24
[Windows]キー+ 数字キー  該当するタスクバーのアプリを起動 (windows10では、タスクバーのアイコンに左から番号が振られている)。 

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コラムの第37弾です。

●写真・動画・ファイルが簡単に共有できる!
Windows10「OneDrive」の使い方と利用時の注意点
https://latte.la/column/99375627

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2017年2月26日 (日)

「警告!!マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされている恐れがあります。」というタイトルの迷惑メールが来た。

昨日から「警告!!マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされている恐れがあります。」というタイトルの怪しいメールがいくつも来るようになりました。

差出人はいずれも「マイクロソフトセキュリティチーム」となっていますが、送信元アドレスはおよそマイクロソフトとは関係なさそうなアドレスになっています。
中身は以下のようなものですが、いわゆる「フィッシングメール」です。
もし同じようなタイトルのメールを受け取った方には、開かずに削除することをお勧めします。

以下引用

セキュリティに関する警告!!

あなたのオフィスソフトの授権が間もなく終わってしまう可能性があります。

マイクロソフトセキュリティチームの調べによれば、あなたのオフィスソフトプロダクトキーが何者かにコピーされている不審の動きがあります。

何者かがあなたのオフィスソフトのプロダクトキーを使って、他のソフトを起動しようとしています。こちらからはあなたの操作なのかどうか判定できないため、検証作業をするようお願いします。

検証作業が行われていない場合、あなたのオフィスソフトのプロダクトキーの授権状態がまもなく終わりますので、ご注意ください。

今すぐ認証

*ライセンス認証(マイクロソフトプロダクトアクティベーション)とは、不正なコピーを防止する技術で、手続きは簡単に実行できます。 また、この手続きは匿名で行われるので、お客様のプライベートな情報は保護されています。ご安心ください。

ここまで。

もう一度書きますがこのメールの内容は事実ではありません。
このメールは個人情報を収集するために配られたものです。

関連記事 「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています。」というメールが届いた。

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コラムの第30弾です。
パソコンがインターネットにつながらない原因の調べ方!
確認ポイントを順に紹介(windows PC編)
https://latte.la/column/88113557

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2016年9月 5日 (月)

Windows Essentials 2012のサポートが2017年1月10日で終了します。

Windows Essentials 2012のサポートが2017年1月10日で終了します。
この日以降はダウンロードもできなくなります。

私がサポートしたことのある方たちの中には、Windows Live メールをメールソフトとして利用されている方がたくさんいますが、サポート終了後、すぐに使えなくなるということではないようです。

ただ、電子メールサービスを利用しているプロバイダーによっては、セキュリティなどのため、Windows Live メールでサポートされていない電子メールプロトコルに移行し始めている場合があります。
このような場合には、Windows Live メールを使い続けられなくなることが考えられます。

このような場合でも、Windows8.1以降では、「メール」が利用できます。

私自身は、WindowsXP以降に組み込まれていたメールソフトを利用せずに、プロバイダーが提供しているWebメールを一貫して利用していますので、Windowsのバージョンアップによる影響を受けたことがありません。
また、インターネットさえ利用できるなら自分のパソコンでなくてもメールが使えるので、こちらのほうが便利だと考えています。
ただし、セキュリティには十分注意しています。

Windows Essentials 2012で利用できていたムービー メーカーは、近いうちにWindows 10 ユーザー向けがWindows Storeから利用できるようになります。

とりあえず、Windows Essentials 2012は、最新版(2016年9月現在 Version 2012 Build 16.4.3528.0311)であれば、2017年1月10日まで利用可能です。

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コラムの第25弾です。
エクセルの代わりになるフリーソフト3選。
オフィスとの互換性OK、もちろん無料!
https://latte.la/column/78415221

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2016年4月11日 (月)

Windows Vistaのサポート終了まで1年

Windows Vistaの延長サポートが、今日から1年後の2017年4月11日で終わる。
XPのサポート終了ほどの騒ぎにはなりそうもないが、私がサポートを依頼された経験から言うと、今でもWindows Vistaを利用している個人や職場はそれなりに残っていると思う。

サポート期間が終わると、毎月1度のセキュリティ更新プログラムの提供が終了してしまう。また臨時のセキュリティ更新プログラムも提供されなくなる。
システムの脆弱性が新しく発見されても修正されることがなくなるので、インターネットを利用した場合などに、ウイルスなどに感染する可能性が増えてしまう。

また、サポートが切れたOS上で動作するソフトもサポートされなくなってしまう。
例えば、グーグルはWindows Vistaで動作するブラウザ「Google Chrome」のサポートを2016年4月で打ち切っている。

Windows VistaのマイナーアップデートであるWindows 7は、2020年1月15日にサポート終了の予定になっているが、こちらは2016年7月29日まではWindows 10に無償でアップグレード可能である。
しかし、Windows Vistaには、このような手段は用意されていないので、有償でサポート期限切れまでまだ間があるOSにアップグレードするか、新しいパソコンを購入することを考慮したほうがいいだろう。

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2016年2月18日 (木)

マイナンバー制度を考える

2016年1月にマイナンバー制度がスタートしました。
これにともない、通知カードとともに配布された番号カードの申し込み書を利用して、番号カードを申し込んだ方にも、番号カードの配布が開始されています。

政府は、番号カードに搭載された公的個人認証サービスを利用して、個人番号カードの民間利用を次のように拡大することを想定しています。
・ネットショッピング、ネットバンキング、証券取引のオンライン認証(2016年)
・キャッシュカード、クレジットカード、ポイントカードなどとの一体化(2017年)
・興行チケットや携帯電話SIMカードの本人確認販売(2017年)
・健康保険の資格確認(2018年4月めど)、個人番号カードを健康保険証として利用
・おくすり手帳(2018年)
・各種資格証明:医師、教員、運転免許、学歴証明(2018年)

 公的個人認証サービスというのは、オンラインで(=インターネットを通じて)申請や届出といった行政手続などやインターネットサイトにログインを行う際に、他人による「なりすまし」やデータの改ざんを防ぐために用いられる本人確認の手段です。

個人番号カードを使って、民間企業が提供するサービスを利用すると基本4情報(氏名、住所、性別、生年月日)が、民間企業に伝わります。
また、民間企業は公的個人認証サービスを利用して、受け取った基本4情報や電子証明書の有効性を確認するため、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)にアクセスします。

こうして、個人番号カードの所有者(J-LISはもちろん誰であるか知っています)がいつ、どの民間企業のサービスを利用したかという情報が地方公共団体情報システム機構(J-LIS)に蓄積していきます。
政府は民間利用をどんどん拡大していくつもりのようですので、ますます、多彩でたくさんの国民の行動履歴が蓄積されていくでしょう。
大量に集積された国民各人の行動履歴は情報化が進んだ現代では大変な価値を持っています。
政府はどう利用しようと考えているでしょうか。
収集された情報が漏えいした場合の影響は極めて重大なものになると考えられます。

平成27年6月1日に日本年金機構から、125万件に上る基礎年金番号のついた個人情報の漏えい事件が報告されています。
日本年金機構では、「不正プログラム対策」や「不正アクセス対策」を十分に行い、「特定個人情報の漏えいや、そのほかの事態を発生させるリスクを軽減させるために十分な措置を講じている」と宣言していたにもかかわらず、漏えい事件を発生させています。
日本年金機構が採用していたセキュリティ基準は、特定個人情報を扱う他の行政機関と同じ「政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準」でした。
このようなことから、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)から、情報が漏えいしないとは言い切れないと思います。

外国の中には、政府の肝いりで軍隊が専門部隊を設け、他国の情報を盗むという活動が行われているそうですが我が国が集めた国民の情報は一番に狙われそうです。

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2016年1月 8日 (金)

インターネットエクスプローラーのサポートポリシーが、1月13日から変更される

ご存知の人も多いと思いますが、インターネットエクスプローラーのサポートポリシーが、1月13日から変更されます。
Windows7で動くインターネットエクスプローラーの8,9,10ではセキュリティ更新が配布されなくなります。

マイクロソフトが1月13日に配布する更新プログラム(KB3123303)を適用すると、最新版ではないInternet Explorer(IE)を使っているWindowsで、IEのアップグレードを促す警告メッセージが表示されるようになります。

私のブログのアクセス解析を見ると多くはありませんが古いインターネットエクスプローラーを利用されている方がいます。
利用しているインターネットエクスプローラーのバージョンが分からない場合は、メニューバーの「ヘルプ」→「バージョン情報」を開くと確認できます。
メニューバーが表示されていない場合は、キーボード上のAltキーを押すと表示されます。
インターネットエクスプローラーのアップグレードは「インターネットエクスプローラー11のダウンロード」という文字列で検索されれば、必要な情報が書かれたサイトにたどりつけるでしょう。

自分のパソコンには知られて困るような情報はないから気にしないという方もいらっしゃるでしょうが、犯罪者は脆弱性を抱えたパソコンを別のパソコンを攻撃するための踏み台として利用します。

犯罪の片棒を知らない間に担ぐことになります。

特別な事情のない限り、利用しているWindowsに対応した最新のインターネットエクスプローラーに更新しましょう。

Windows8のサポートも1月13日で終了します。
翌日以降、Windowsの更新が実行されなくなります。
サポートを継続して受けるためにはWindows8のサービスパックに相当するWinnddows8.1にアップグレードする必要があります。

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