レジストリ操作

2018年11月12日 (月)

デスクトップの右下にWindowsのバージョンを表示してみた。

昔、書いた記事を読んでいたら、レジストリを変更して、Windowsのバージョンを表示させるやり方が書いてあったので、久しぶりに実行してみた。

参考記事:デスクトップにバージョンNoを表示する

この記事を書いた時に使っていたのは、WindowsVistaだが、設定はXPでも有効だったのだろう。
ということで、Windows10で実行してみた。
やり方は参考記事の通りなのだが、「PaintDesktopVersion」は標準で存在していて、新規に作る必要はなかった。
まぁ、そうだろう。
Windows Insider用に配られているWindowsにはバージョンが普通に表示されているようだし、おかしくはない。

Version001

私のパソコンのOSは、Windows 10 Home Build 17763rs5_release.180914-1434であるらしい。
rs5がRedstone5で、1809がバージョン1809を表しているということが分かるだけでそれ以外の数字はよくわからない。

この表示では「Winver」で表示されているバージョンよりは細かい数値が分かる。

Version002

デスクトップ右下に表示されているバージョン、「Windows 10 Home Build 17763rs5_release.180914-1434」は、2018-10 x64ベースシステム用Windows 10 Version1809の累積的な更新プログラムKB4464330を適用した後のバージョンだ。

その時の記事では、更新終了後、OS Buildは 17763.55 で、更新前のOS Buildは 17134.286だったと書いている。

Windows10は頻繁に更新されるので、当分の間、バージョンを記録していきたいと思う。
どのように変化するか興味がある。

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2015年7月 4日 (土)

ショートカットアイコンの矢印を消したら予想外の副作用が起きた。

記事を書くために、自分で使っているパソコンの設定を変更することがよくある。
ほとんどの場合、設定の変更によってトラブルに見舞われることはないのだが、今回は少々想定外のことが起きた。

Windows8.1のデスクトップに表示されているショートカットのアイコン上の矢印を削除してみた。
これのやりかたであるが、まず、Windowsキー+Rで「ファイル名を指定して実行」を開く。
次に「regedit」と入力して、OKをクリックする。
ここまででレジストリエディタが起動する。
次のキーを開く。

HKEY_CLASSES_ROOT\lnkfile
このキーを探すのには苦労した。
かなり下のほうでみつかった。

右側に「IsShortcut」というエントリがあるのでこれをリネームする。
今回は「IsShortcut01」にしてみた。

レジストリエディタを終了して、再ログオンすると矢印が消えていた。

以前のWindowsでこの方法が使えるのは知っていたが、Windows8.1でも使えるようだ。

ここまではなんの問題もなかった。
矢印の消えたショートカットアイコンを利用して記事を書いた後、パソコンをシャットダウンしようとして、問題に気がついた。
Windowsキー+Xで表示されるはずのメニューが出てこない。

Menu001
このようなメニューが左下のWindowsアイコンを右クリックすると表示されるはずなのだが、このやり方でもWindowsキー+Xのどちらでも表示されない。

他のショートカットキーを試してみたが問題はないようだ。
そこでレジストリの変更を元に戻してみようと思ったが、代わりにシステムの復元を試してみることにした。

今まで依頼人宅のパソコンでは何度もシステムの復元は行っているが自分のパソコンでは行ったことがないので、この際テストしてみようと思った。

まず、Windowsキー+Pauseで「システム」を開く。
左側のシステムの詳細設定をクリックする。
システムのプロパティが開くので、システムの保護タブを選ぶ。
そこに、「システムの復元」が見つかるので、後は指示に従い、適当な復元ポイントを選び、システムの復元を実行する。
後は、エラーが出ませんようにとお祈りしながらじっと待つ。

しばらくのち、無事にシステムの復元は完了し、Windowsキー+Xは使えるようになった。
Windowsキー+Xでメニューが表示できるかどうかで私の生産性が変わるので一安心である。

レジストリの変更で何が起きるかという実験は日常的なものなので、また何か変わったことが起きたらここに書いてみよう。

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2014年3月 3日 (月)

Windows8のロック画面を非表示にするには

Windows8を起動するとまずロック画面が表示される。
このロック画面はスクリーセーバーから復帰したときにも表示される。
ロック画面からパスワード入力画面に進むには何かキーを押すか、画面をマウスでクリックするまたはタッチする必要がある。

この手順が面倒だと思う人のためにロック画面を表示させない方法を書いておこう。
例によってレジストリをいじる。
もし、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
バックアップは必ず取っておこう。

レジストリエディタを起動する。
Windowsキー+Rを押すと「ファイル名を指定して実行」が開く。
次に「regedit」と入力してEnterを押す
これでレジストリエディタが開く。

次のキーを開く。
HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Policies
¥Microsoft¥Windows
この文字列は1行にすると右側が切れてしまうので2行に分けている。

「Windows」を右クリックして「新規」-「キー」を選んで「Personalization」という新しいキーを作成する。
次に「Personalization」を右クリックして「新規」-「DWORD値」を選んで「NoLockScreen」というDWORD値(32ビット)を作成する。

「NoLockScreen」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「1」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

レジストリエディタを終了して再ログインすればロック画面は表示されなくなる。

レジストリを扱うのはちょっとねと言う方のために他の方法も書いておこう。
たぶんこちらの記事に書かれている方が簡単だろう。

参考記事 ログオン(サインイン)時に毎回、パスワードを入力しなくていいようにするには

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2012年8月 7日 (火)

デスクトップのアイコンが全て同じになって困っている。(福岡県古賀市)

 デスクトップのアイコンがみんな同じになってしまったので元に戻したいという依頼を受けた。
NECのパソコンでOSはWindows7である。
起動してみると確かにデスクトップにはインターネットエクスプローラーのアイコンがずらっと並んでいる。
依頼人にこのようになったときの状況を聞いているとRegClean Proが起動した。
うーむあやしい。
RegClean Proというのは以下の図のようなものである。

Regcleanpro_1_2



インターネット上にこれを削除する手順が紹介されているのでリンクを張っておこう。
【詐欺まがいで評判】 RegClean Pro のアンインストール・削除方法

アイコンが同じになる問題は原因がIconCacheにあるなら画面の解像度を変えてみるとか、セーフモードで立ち上げてみたりすればIconCacheが再作成されることによって解決できる。
しかし、今回はこの方法では解決できなかった。

そこでインターネットにアクセスしようとしてクイック起動バーからインターネットエクスプローラーを立ち上げようとしたが「ファイルのダウンロード セキュリティの警告」「このファイルを開くか 、保存しますか?」と言う文字が出てきて、開く・保存をクリックするとウィンドウが交互に出たり消えたりするだけで進む事が出来ない。
依頼人はこの問題を解決する方法を見つけていた。
アイコンを右クリックしてプログラムで開くを選び、以下の画面でOKを選ぶとインターネットエクスプローラーを起動できた。

Program01


ここで「システムの復元」を試みることにした。
スタートからアクセサリー→システムツール→システムの復元としてみた。
すると上と同じように、「ファイルのダウンロード セキュリティの警告」「このファイルを開くか 、保存しますか?」と表示されてシステムの復元を起動できない。
このことは依頼人も試してみたようでできないことを知っていた。
そこでキーボード操作をやってみた。
Windowsキー+Pause、これでシステムのプロパティを開くことが可能である。
表示されたページの左にあるシステムの詳細設定を選ぶとシステムのプロパティが表示される。
これは問題なく実行できた。
システムの保護タブにシステムの復元がある。
システムの復元はうまくいき、アイコンは正常に戻りアイコンから正常にソフトも実行できるようになった。
後はウイルス対策ソフトでフルスキャンを実行してもらいしばらく様子を見てもらうことにした。

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2012年4月 1日 (日)

「プリフェッチ」機能を無効にする

 Windowsには「プリフェッチ」という機能がある。
これはユーザーが利用したソフトの傾向を記録して、システムやソフトの起動を早くしたり、デフラグを効率的に行い、ディスクの読み出しを早くする機能である。
しかし、読み出し速度の遅いハードディスクなら効果が見込めるがランダム読み出しが高速なSSDやRAID0ボリュームを使っている場合は役に立つとはいいにくい。
そこで「プリフェッチ」を無効にする方法を書いてみよう。

例によってレジストリをいじる。
また、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
気をつけてはいるが綴りを間違っているかもしれないので油断しないように。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet
\Control\Session Manager\Memory Management\PrefechParameters

Prefetch01

右側ペインの「EnablePrefetcher」をダブルクリックして開く。

Prefetch02


「値のデータ」は現在、半角数字で「3」を入力されている。
これが通常の状態である。
無効にするときはここに半角数字で「0」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Prefetch03

ちなみに「1」の場合はソフトの起動時のPrefetchのみが有効になる。
「2」の場合はシステム起動時のPrefetchのみが有効になる。

再起動すると有効になる。

関連記事 WindowsXPの起動が極端に遅い場合には

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2012年3月30日 (金)

シャットダウンの待ち時間を短くする

 シャットダウンをするときに、応答しないアプリケーションソフトがあると一定時間待ってから強制終了にはいる。
これを待つのがいやだという方のために、待ち時間を短縮する方法を書こう。

例によってレジストリをいじる。
また、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
気をつけてはいるが綴りを間違っているかもしれないので油断しないように。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet
\Control

Timeout01


「WaitToKillServiceTimeout」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「1000」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Timeout02

あまり数字を小さくすると本来なら保存できたはずのデータの保存に失敗する可能性がある。
従って「1000」程度を推薦しておく。

再ログオンすると有効になる。

私自身はこの方法を使わずにコマンドを使ってシャットダウンをしている。
C:\Windows\System32\shutdown.exe -s -f -t 0
これをバッチファイルにして適当なアイコンをつけてデスクトップ上においている。
待ち時間はゼロで保存されていないデータがあろうがなかろうがお構いなしである。
これを行う前に当然ながらアプリケーションソフトを終了している。
しかし、酔っぱらっているときにはなかなか怖いものである。
アプリケーションソフトを最小化してそれを忘れたことがある。
画面に保存されていないデータがあるという表示が一瞬表示されたが次の瞬間シャットダウンされてしまった。
こういう恐れがあるので「値のデータ」をあまり小さな数字にすることは勧めない。

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2012年3月25日 (日)

ネットワークドライブを作成できないようにする。

 共有フォルダに好きなドライブ文字を割り当てるネットワークドライブというのはとても便利な機能だがエクスプローラやアプリケーションが必要以上にドライブ内容をを参照してパフォーマンスが落ちるということがある。そこでネットワークドライブの作成を抑制する方法を書いてみよう。

例によってレジストリをいじる。
また、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
気をつけてはいるが綴りを間違っているかもしれないので油断しないように。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft
\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer

「Explorer」を右クリックして「新規」-「DWORD値」を選んで「NoNetConnectDisconnect」というDWORD値を作成する。

Netdrive01


「NoNetConnectDisconnect」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「1」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Netdrive02

再ログオンすると有効になる。

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2012年2月27日 (月)

ファイルのコピーを高速化する

 WindowsVista以降ではファイルコピーの書き込み時に非キャッシュ済みI/Oを呼び出す。
以下の設定を行えば処理が若干速くなる。
劇的に速くなるわけではない。

今回の記事とは関係ないが古いパソコンを使っていて、体感速度を劇的に向上させたいなら、ハードディスクの交換が一番効果があると個人的には思っている。
ノートパソコンの100GB前後の容量しか持たないディスクを500GB前後のディスクに換装すると体感速度が目に見えて上がるのがわかる。
CPUの周波数を上げるよりは効果が高い。

さて、例によってレジストリをいじる。
また、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
気をつけてはいるが綴りを間違っているかもしれないので油断しないように。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft
\Windows\System

Copy01
「System」を右クリックして「新規」-「DWORD値」を選んで「CopyFileBufferdSynchronousIo」というDWORD値を作成する。

Copy02
「CopyFileBufferdSynchronousIo」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「1」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Copy03

再起動すると有効になる。

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2012年2月16日 (木)

マスタブラウザに選ばれないようにする

 知ってる人は知ってると思うがWindowsOSではLAN上のコンピュータを検出し、情報をどのコンピュータに保持するかを決める作業を行っている。

この情報を保持しているコンピュータがマスタブラウザである。
おなじLAN内にあるパソコンやプリンタなどの情報を保持しており、他のパソコンに尋ねられたら回答する役目をもっている。
このマスタブラウザに持ち運び自由なノートパソコンが選ばれると具合が悪いことがあるかもしれないので、選ばれないようにする設定を書く。

例によってレジストリをいじる。
また、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
気をつけてはいるが綴りを間違っているかもしれないので油断しないように。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet
\Services\Browser\Parameters\MaintainServerList

Browser01

「MaintainServerList」をダブルクリックして「値のデータ」に半角英数字で「No」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Browser02

再起動するとマスタブラウザに選ばれなくなる。

ノートパソコンや頻繁にスリープ状態になるパソコンがあればこの設定にしておいた方がいいかもしれない。

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2012年2月 8日 (水)

ネットワークドライブをチェックしないようにする

 ネットワークドライブを割り当てているとログオンする度に接続の復元を行うので、若干パフォーマンスが落ちる。

ワークグループなどの環境では共有フォルダを設定したパソコンが起動しているとは限らない。
このような場合は復元処理が負担になる。
また、復元できないときに表示されるエラーメッセージも複雑である。
そこでネットワークドライブの監視を無効にする方法を書いておこう。
ノートパソコンのように使用環境が一定していないような場合はこの設定は役にたつかもしれない。


例によってレジストリをいじる。
また、操作を誤ってパソコンが動かなくなっても責任は負わないのでそのつもりでいてほしい。
気をつけてはいるが綴りを間違っているかもしれないので油断しないように。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet
\Control\NetworkProvider

Network01


「NetworkProvider」を右クリックして「新規」-「DWORD値」を選んで「RestoreConnection」というDWORD値を作成する。

Network02

「RestoreConnection」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「0」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Network03

再起動すると有効になる。

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