PC自作関連

2015年1月 8日 (木)

パソコンの自作は安上がり?

昨年末にパソコンが壊れたので、なるべくお金をかけずに使えるパソコンを獲得するため、自作をすることにした。

最低限必要な部品として、マザーボード、CPU、メモリー、DSP版のWindows8.1を購入した。
占めて4万円弱。

利用するパソコンのケースは数年前にお客さんから不用品として引き取ってきたもの。
WindowsXPが動いていたのだが、中身は転用できないのですべて取り外した。

電源は壊れたWindowsVistaのパソコンから移した。
この壊れたパソコンで使っていた電源は最新のマザーボードに必要な給電ケーブルを持っていたので転用できた。

他に光学ドライブも転用した。

ハードディスクは友人が使っていないといったものを提供してもらった。
返してくれと言われたら返さなくてはいけない(笑)

ディスプレイとマウスは新調しない。
ディスプレイとマウスは切換器を利用しているので新しいものは必要ない。

作業で一番時間がかかったのはVistaとXPのパソコンの分解である。
いつものことではあるが部品の取り外しは一種のパズルだ。

組みあがったパソコンに電源を入れる。
ピッと音がしたら正常である。

音はしたがWindows8.1のインストールディスクを光学ドライブに投入できない。
もう一度中をのぞくと光学ドライブとハードディスクの電源ケーブルをつないでいなかった
初歩的な失敗だが気にしない。

Windows8.1のインストールは短時間で済んだ。
インターネットに接続していないのでローカルアカウントで設定した。
これが済まないとマザーボード付属のデバイスドライバがインストールできない。

これが済むとネットワークにつながる。
改めて以前から所有しているマイクロソフトアカウントを設定した。

インターネットの速度は目に見えて速くなった。
以前のパソコンではネットワークの接続速度は100Mbpsだったのがギガビットで接続できるようになった。

以前と同じに使えるようになるまではまだ時間がかかるがとりあえず仕事はできるようになった。

めでたい

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2012年8月 2日 (木)

インデックスデータの保存場所を変更する。

 WindowsVistaやWindows7ではクイック検索というデスクトップ検索機能がある。
この機能により、高速にファイル検索を行うためのインデックスデータが蓄積されていく。
OSがインストールされたばかりの時にはこのインデックスデータも微々たるものだが保存されるファイルが増えて行くにつれてインデックスデータのサイズは大きくなる。
どのような使われ方をしているかによって違いはあるがある程度の期間使っているとすぐにギガバイトクラスまで増えてしまう。
もしCドライブにSSDを利用していて、Dドライブ以降をHDDにしているような場合はインデックスデータの保存先をHDDに変えるといい。
インデックスデータの保存先はコントロールパネルで変更できる。
以下の図のようにすればよい。(図をクリックすると拡大される)

Searchindex01検索窓に「インデックス」と入れる。次にインデックスオプションをクリックする。

Searchindex02「詳細設定」をクリックする。

Searchindex03「新しい場所の選択」をクリックする。

Searchindex04ここでは新しいフォルダを作成して、フォルダ名をSearchindexにしている。

Searchindex05
新しい場所に指定したフォルダが入っていることを確認する。
パソコンを再起動すると新しい場所にインデックスデータが移行する。

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2012年7月26日 (木)

「休止状態」の利用を止めて、SSDの空き領域を増やすには

 Cドライブのルートにはhiberfil.sysという名前の巨大なファイルが存在している。
これはパソコンが休止状態にはいるときにメモリーの内容を保存するためのファイルである。
CドライブをSSDにしており空き領域が不足がちという場合は休止状態を利用しなければこのファイルを削除することができる。
残念ながら仮想メモリーのページングファイルなどとは違いCドライブからべつの場所へ移動することはできない。
幸いなことにSSD搭載機は起動が高速なので、休止状態を利用しなくても影響はあまりないだろう。
WindowsXPの場合は「電源オプションのプロパティ」で休止状態を簡単に無効にできるがWindows7にはそのような機能は用意されていない。
Windows7で休止状態を無効にするにはコマンドを入力する必要がある。
管理者モードでコマンドプロンプトを開き、「powercfg /h off」と入力する。
このときにhiberfil.sysファイルは自動的に削除される。

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2012年7月17日 (火)

SSD上の仮想メモリー領域をHDDに移動する。

 Windowsの仮想メモリーに使われるページングファイルは頻繁に書き換えが発生する。
Cドライブを書き換え回数に上限があるSSDにしている場合はこれが寿命を縮める原因になるかもしれない。
CドライブをSSD、Dドライブをハードディスクにしているような場合は仮想メモリー領域、つまりページングファイル(pagefile.sys)をCドライブのSSDからDドライブに移動することが可能である。
コントロールパネルのシステムを開き、システムの詳細をクリックする。
システムのプロパティの詳細設定タブからパフォーマンスの設定をクリックする。
パフォーマンスオプションの詳細設定タブにある仮想メモリの設定をクリックする。
ようやく設定画面にたどり着いた。

Kasou01

まず、Cドライブのページングファイルを削除する。
すべてのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理するにチェックが入っていたら削除する。
これをしておかないと自動的にCドライブに仮想メモリー領域が設定されてしまう。
SSD(Cドライブ)にあるページングファイルを「ページングファイルなし」にする。「設定」をクリックする
警告画面がでるが「はい」をえらぶ。

Kasou02

次にHDD(Dドライブ)を選びカスタムサイズの初期サイズにパソコンに搭載しているメモリーと同じ量を設定する。最大サイズはそれに1GB加えたサイズを設定する。
たとえば4GB搭載されているなら初期サイズは1024×4で4096だ。最大サイズはこれに1024加えた数だと思ってもらえばいい。
入力したら「設定」をクリックする。
再起動をするとDドライブにページングファイルができているのを確認できる。
ページングファイルは隠しファイルなのでファイルオプションの設定を変更しておかないと見ることができない。

Kasou03

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2012年2月 6日 (月)

増設した内蔵HDDがWindowsから見えない

 増設した内蔵HDDがWindowsから見えない場合は領域確保がすんでないのが原因ということが考えられる。

以前、自作をやってる友人からこの問題を質問されたことがある。
増設ディスクドライブの領域確保のやり方を文章にしておこう。
これを参考にしようと考える場合はとりあえず一通り最後まで読んでみて、その上で印刷した方がいいだろう。
図面を用意したかったのだが間に合わなかった。用意でき次第載せようと思う。

増設ディスクドライブの領域確保はコンピュータの管理からスタートする。
スタートメニューに表示されているコンピュータを右クリックし、管理を選ぶ。
次にディスクの管理をクリックする。
領域確保がされていない新しいディスクは不明という名前になっている。
その不明と書かれている部分を右クリックする。
メニューから「ディスクの初期化」を選択。
「ディスクの初期化」ウィンドウが表示されるので、内容がよければOKボタンをクリックする。

未割り当ての領域にパーティションを作成する。

「未割り当て」と書かれた部分を右クリックして、表示されるメニューから「新しいパーティション」を選択する。
「新しいパーティション ウィザード」が起動するので、「次へ」ボタンをクリックする。
作成するパーティションの種類を選択する。
今回は、「拡張パーティション」を選択して、「次へ」ボタンをクリックしよう。
作成するパーティションのサイズ(容量)を指定する。
ここでは、最大ディスク容量のサイズを指定して、「次へ」ボタンをクリックする。

これで、拡張パーティションの作成が完了した。
ウィザードを閉じるため「完了」ボタンをクリックする。

拡張パーティション内に論理ドライブを作成する。
ここで作成する論理ドライブがコンピュータに表示される。

「空き領域」と書かれた部分を右クリックして、表示されるメニューから「新しい論理ドライブ」を選択する

「新しいパーティション ウィザード」が起動するので、「次へ」ボタンをクリックする。

パーティションの種類を選択する。
ここでは、「論理ドライブ」が選択されるので、そのまま「次へ」ボタンをクリックしよう。

作成する論理ドライブのサイズ(容量)を指定する。
全領域を確保する場合は、そのまま「次へ」ボタンをクリックする。
複数のドライブに分割する場合は、最小サイズと最大サイズの間でパーティションのサイズを指定する。

作成する論理ドライブにドライブレターを割り当てる。
通常の場合は、そのまま「次へ」ボタンをクリックしてかまいません。
ドライブレターを指定したい場合は、ドロップダウンリストボックスを開いて、指定したいドライブレターを選択しよう

フォーマットの設定を行う。
必要に応じてボリュームラベルのみを設定して、「次へ」ボタンをクリックする。

これで、論理ドライブの作成が完了した。
ウィザードを閉じるため「完了」ボタンをクリックする。

ディスクの管理の画面に戻るので、フォーマットを実行する。

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2012年1月 5日 (木)

外付けのHDDが認識されない。

 買ってきたばかりのHDDをパソコンにつないではみたがアクセスできない。
こういう経験は誰でも一度くらいはするに違いない。

そこで、この原因について書いておこう。

1,ドライブレターが埋まっていないか。ドライブレターというのはCドライブというときの「C」のことである。USB接続の場合、ディスクは認識しているのだがドライブレターがネットワークドライブなどに割り当てられていて不足し、アクセスできなくなっている場合がある。ドライブレターの割り当てを変更して回避しよう。

2,プラグアンドプレイ非対応かも。eSATAの場合、OSが正式に対応していない。
HDDメーカーが専用のユーティリティで対応していない場合、USBと同じような感覚で接続しても認識しない。再起動すると認識するだろう。

3,ジャンパー設定の問題。USBーIDE変換アダプターを使っている場合、ジャンパー設定が「ケーブルセレクト」だと認識しなかったり、マスターでないと動かなかったりする。
4,変換アダプターとの相性。これはよくある。アダプターを別のものに変えたり、HDDを変えると認識することがある。

5,電力は十分に供給されているか。USBバスパワーで駆動できるといわれるHDDでも、HDDの消費電力がピークだったり、ノートパソコンで、バッテリー駆動だったりすると電力不足で認識できないことがある。

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2012年1月 3日 (火)

増設した内蔵HDDの電源が入らない。

 年末の忘年会で、風邪を移されたらしい。
咳がよく出る。
さて、内蔵ハードディスクを増設したが何故か電源が入らない。
このような場合に考えられる事柄を書く。

1,電源ケーブルが刺さっていない。笑ってはいけない。結構あるのだ。
プラグイン式の電源ユニットでは電源ユニット側の接続もきちんと確認しよう。

2,電源コネクターを2個差し込んでいる。従来の汎用4ピンとシリアルATA専用の2種類の電源端子を持つHDDがある。両方とも接続していると電源が入らない場合がある。

3,電源コネクターが壊れている。電源コネクターのL字型部分が壊れているとコネクターがずれやすくなる。そのまま通電すると発火する場合がある。

4,シリアルATAケーブルが抜けかかっている。シリアルATAケーブルは従来のケーブルより抜けやすくなっている。作業中に何かの拍子に触れただけでも抜けてしまうことがある。留め具付きのシリアルATAケーブルがある。これを使うことも考えよう。

5,シリアルATAコネクターが破損している。頻繁に抜き差しすることが想定されていないので、壊れやすい。安物だと最初から壊れていることもある。

6,別のポートに差し込んでいる。サウスブリッジ以外のATAコントローラーに接続されたポートにつながったHDDは拡張BIOSによりRAID用と認識されることがある。

7,HDDが結露している。寒いところから暖かい部屋に持ち込まれたHDDは結露することがある。そのまま動かそうとすると故障の原因になる。しばらく放置しておこう。

8,HDDが破損している。HDDはデリケートな機械であるからディスクの部分や、基板が何かの拍子に強い衝撃を受けて壊れている場合がある。

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2011年12月11日 (日)

NCQとは

 
HDDの読み出し速度をインターフェイスの速度と比べてみる。
現在の7200回転/分の3.5インチHDDでは、円盤の最外周でも理論上の転送速度は90MB/秒程度であるから、第2世代Serial ATAの300GB/秒よりもはるかに遅い。
そこで切れ目なくデータを転送するために考えられた規格がNCQ(Native Command Queuingである。
Command Queuing自体はSCSIの世界で一足先に取り入れられている。
実はUltra ATAでも規格化されていたが、普及しなかった。
そこでSerial ATA Revision 2.5で新たにNCQが規定された

ホストはHDDにコマンドを送って読み書きの処理をするがデータがどこのセクタに存在するかを知っているのはHDDのファームウェアだけである。
従ってホストはあらかじめ一通りのコマンドをファームウェアに送って合理的な順番での処理を任せてしまう。
この方法により、スムーズなデータ転送が期待できる。
これがNCQの原理である。
NCQはAHCIで利用される。
ただし、この機能が動いているからといってパソコンの体感速度が速くなったという話はあまり聞かない。

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2011年8月20日 (土)

パソコンを自作した後、どのような順番でソフトを入れたらいいだろうか。

 

 大事なことはセキュリティ対策ソフトをインストールする前にはインターネットに接続しないことである。順番に説明しよう。

①フリーのセキュリティ対策ソフトを使うなら既存のPCでダウンロードして、USBメモリーに保存しておく。最近は有償のソフトもダウンロード販売が多いから同じくUSBメモリーに保存しておく。

②この時点で組み立てたPCをLANにつながない。

③光学ディスクなどからWindowsをインストールする。

④セットアップの途中で更新プログラムの運用方法を確認する画面が開くので、「後で確認する」を選ぶ。

⑤Windowsのインストールが終わる。

⑥Windowsを起動する。セキュリティソフトをUSBメモリーなどからインストールする。

⑦LANケーブルを接続し、インターネットを使えるようにする。

⑧チップセットのドライバをマザーボードに付属する光学ディスクなどからインストールする。

⑨WindowsUpdateを有効にして更新をする。常に最新の状態にするために「自動更新を有効にする」設定にしておく。

⑩グラフィックスボードのドライバを付属の光学ディスクを使ってインストールする。

⑪周辺機器をを接続して、ドライバやユーティリティをインストールしてセットアップ。

⑫アプリケーションソフトをインストール。

⑬ドライバやアプリケーションソフトの更新をメーカのサイトで確認して、新しいものがあれば更新。

⑭最後にもう一度WindowsUpdateを実行する。
終わり。

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2011年7月25日 (月)

パソコンの廃棄

 パソコンの廃棄について相談を受けた。
起動しなくなった古いパソコンである。
近くの電気屋さんに相談したらメーカーに相談しろと言われたらしい。
パソコンショップで組み立ててもらったので、メーカーに処分を依頼するわけにはいかない。
「PCリサイクルマーク」はついていない。
そこで、自治体のごみ収集に出そうと思ったらしいが回収してもらえる可能性はない。
また、我が家の近くにも「無料で不用品を回収します」という業者が住宅街を回っていることがあるがこれもにわかに信頼できない。
廃棄物を収集するには自治体の許可が必要だが、許可を得ずに廃棄物を集めている業者がいるからだ。

というわけで、私が引き取ってきた。とりあえずハードディスクには障害が生じているので再利用はできないが中のデータを第三者に読み取られる可能性があるので、解体することにした。

ハードディスクはトルクスねじが使われているので、解体にはトルクスレンチがあれば便利だ。中の円盤(ディスク)を折り曲げてしまえば読み取られることはないがディスクはアルミや、ガラスでできているので手をけがしないような対策が必要だ。

後の部品は倉庫に入れておくことにしよう。そのうち何かのはずみで役に立つかもしれない。

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